馬プラセンタサプリとは

馬プラセンタ

馬プラセンタとは?

馬プラセンタサプリについて解説します。

まずは296倍の嘘を訂正しましょう

馬プラセンタのアミノ酸量は豚プラセンタの296倍!と信じている方はいますか?
まずそこから訂正しましょう。常識的に考えて、同じ哺乳類の胎盤のアミノ酸量が296倍も違うということはありません。

正解は1.2倍です。

常識的なプラセンタ販売会社はもう296倍という広告はしておりません。まだ、296倍という広告を出している販売会社が多いのが現状ですが、訂正されることを強く望みます。
当編集部が行った馬プラセンタと豚プラセンタの100g当たりの成分分析比較によると、多めに見積もっても馬の方が1.2倍、アミノ酸総量が多いというのが結論です。成分によっては豚の方が勝っているものもありました。(詳細は≫≫馬プラセンタと豚プラセンタの差|成分分析して広告の嘘を暴きます

馬プラセンタについて

馬プラセンタについて

馬のプラセンタを高価にしている背景

馬は年に1回しか出産しないため、原料自体が稀少であるという点が馬プラセンタを高価にしてる要因です。またサラブレッドは血統管理されており、国内では年間で6000数頭しか生産されていません。母馬から採取されるプラセンタは由来がはっきりとするため、高級感を出すのに一役買っています。
国産品はサラブレッドにこだわることもできますし、食肉馬にこだわることもできます。また高いレベルで品質管理されている外国産もあります。≫≫メキシコ産馬プラセンタの安全性とは

そして豚よりも馬の方が有効成分の含有量が1.2倍多いため、同じプラセンタ原末で有効成分を比較すると馬の方が高価ということになるのです。

一般的に、サプリに使うフリーズドライ製法の馬プラセンタ原末は1kgで20万円、豚プラセンタ原末は7万8000円で取引されています。また、化粧用の馬プラセンタエキスは5万2500円、豚プラセンタエキスは3万円です。
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≫≫馬プラセンタサプリの比較表

 

厳選馬プラセンタ

【馬プラセンタ ベスト4】

馬プラセンタの原末をたっぷりカプセルに閉じ込めた、純度100%のサプリがベスト4になりました。

馬プラセンタの特徴は、きわめて安全性が高いという点と、有効成分の含有率が高いという点です。また、原料の元となる国産サラブレッドは年間6,000数頭という数しか生産されておらず、血統による個体管理が非常に整備されているという安心感があります。

食肉馬としては、メキシコ産やアルゼンチン産、キルギス産やオーストラリア産などが有名です。メキシコは世界2位の馬肉生産国、オーストラリア産はグラスフェッドで有名です。メキシコ産・キルギスやアルゼンチン産も広大な牧場での放牧が主なので、汚染が少ない原料です。


 

総合評価NO.1

全商品の中でコスパがもっとも優れていたのはこの商品 
定期購入しなくても安いのがいいところです。

1日に400mgの大容量と低価格は他にありません。

母の滴プラセンタEX

母の滴プラセンタEXリニューアル2017.1パッケージ4-2

コスパNO,1

2017年7月でもお得感はダントツNO.1です。総合評価で1位なのは、リピートが圧倒的に多いからです。いろいろ試したけれど、結局このサプリに落ち着く方が多い。長期愛用者も多く。コスパNO.1でありながら、高品質である点が評価されています。

2017.1.25に5度目のリニューアルをおこない、品質が向上しています。カプセルに使われていた二酸化チタンをカカオ色素に変更。タンパク質量も97.5%→98.8%にUP。他社の追随を許さない高品質な商品になっています。

サイタイ原末を含むスーパープラセンタを配合し、品質的には日本一の商品に成長しました。
60粒入りで4,860円(税込)。
1回あたり400mg配合でこの価格は他にありません。唯一の弱点がメキシコ産馬プラセンタという点ですが、ただこの点は大丈夫。品質は最上級です。プラセンタの有効成分を示すタンパク質量が98.8%超なのはこの商品だけです。
(賞味期限がありますからメーカーから直接買ってください。)
購入はこちら≫≫母の滴プラセンタEX

もっと詳しく≫≫公式サイトに載っていない母の滴の秘密

 


総合評価NO.2

国産馬プラセンタが衝撃の価格。さらに大容量。
今後はこれがスタンダード。

国産で1日に原末360mgの大容量と低価格。

プラセンタの泉360

プラセンタの泉360は衝撃の価格

国産NO.1

2017年4月発売の新サプリ。製薬会社の商品です。後発でかなり考えられています。

国産の馬プラセンタは生産量が少ないために希少です。そのため価格も安くなりません。3000円台の商品がありますが、どれも200mg配合です。それと比べると1.8倍の360mgも配合されているこのサプリが意欲作なのが分かります。それが2,052円です。

安いと心配なのが品質ですが、

製薬会社が作っているだけあって、品質もかなり高い水準です。原末は一番信頼の高い製法である酵素分解からのフリーズドライ製法で作られています。さらに、プラセンタ原末以外にもプロテオグリカンなどの美容成分も配合されています。

国産馬プラセンタ原末360mgだけでもうれしいのに、美容成分までプラスされているとはちょっとスゴすぎますね。

おそらく今後、業界のNO.1商品に成長するでしょう。

商品データ
商品名:プラセンタの泉360 (サン・クラルテ製薬(株))
容量:62粒入り(31日分)
商品スペック:1粒に180mgの国産馬プラセンタ原末配合、180mg×2粒=360mg/日
価格:キャンペーンコース初回2,052円(税込+送料無料)、次回以降3,456円(税込+送料無料)
   通常購入6,912円(税込)
(お得なキャンペーンコースの申し込みはココからだけ↓)
詳細はコチラ≫≫プラセンタの泉360

※キャンペーンコースは、いわゆる定期コースです。ただ、メール1本でいつでも解約可能な定期コースなので、縛りが無いといってもいい内容です。安心して申し込んでみてください。

 


総合評価NO.3
オーストラリア産サラブレッドが2,700円(税込)。手軽に続けられるサラブレッドプラセンタが登場です。

Tp200next(ティ―ピー200ネクスト)

tp200next

Tp200next

国産馬プラセンタをつかったTp200の後継として開発されたサプリです。これまでのサラブレッドプラセンタサプリの半額以下の商品です。

1粒に200mgの原末が入っています。30日分(30粒)がなんと、2,700円(税込)です。これまでの概念を打ち破る低価格です。

安いだけでなく、品質も確かです。当編集部員が6ヶ月体験して、効果を確認しています。またメーカーの情報開示も積極的です。すでに母の滴プラセンタEXにつぐ人気が出ています。コスパは母の滴プラセンタEXに若干劣りますが、清浄国オーストラリアの安心感からか、国産好きのユーザーを引き付けています。

国産品で作られたサプリじゃないと満足できない方には、このTp200nextも候補になります。
国産を好む方は、外国産が信用できないという方が多いのですが、オーストラリア・ニュージーランド産は清浄国と言われているように、狂牛病が発生していない国なのです。さらにほとんどのサラブレッド馬が牧草で育てられています。非常に健康で安心できる馬の産地なのです。

価格が安いので通常の2倍400mgを飲むことで効果も感じやすくなります。
≫≫Tp200next

レビューはコチラ
≫≫Tp200の公式サイトでも語られない弱味と強味

 


総合評価NO.4

発酵キレイ・デ・プラセンタ

発酵キレイデプラセンタのパッケージ

発酵キレイ・デ・プラセンタ

新素材の発酵馬プラセンタを配合した初めてのサプリです。豚の発酵プラセンタを配合したサプリはいくつかありましたが、馬は初めてです。1粒に原末が220mg配合されています。

この「発酵馬プラセンタ」がとにかくすごい。開発は医薬品原料メーカーのホルスが行っています。ホルスはプラセンタ研究の第一人者である三井博士が経営しています。一時期「生プラセンタ」なる怪しい原料が出回りましたが、「発酵馬プラセンタ」はきちんとした素材です。化学的な裏付けが取れています。

プラセンタに含まれる数々の有効成分。その中でも成長因子などのグロースファクターに期待している方は多いはず。その成長因子が通常のなんと4倍から7倍も含まれています。測定の難しい成長因子の量についてきちんと数値を提示しているサプリは他にありません。普通は測定が難しく数値に自信が持てずに提示できないのです。

それだけでも、購入に値する初めてのサプリですが、なんと価格も国産最安値です。国産サラブレッドプラセンタを使ったサプリで、初回30粒1,980円は安い。縛りの無いシステムなので、初回定期1,980円で購入してください。通常購入は5,980円です。
購入はこちら≫≫発酵キレイ・デ・プラセンタ

 


 

 

売れ筋NO.1は
コストパフォーマンスで優れる
≫≫母の滴プラセンタEX

馬プラセンタの比較表はこちら
≫≫馬プラセンタサプリの比較|これを見れば馬プラセンタサプリのコスパがわかります。