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プラセンタPGの効果とは|プロテオグリカンを紹介するワケ

プラセンタPGにはプロテオグリガン

見逃せません

当サイトのポリシーに反しますが見逃せません。

プラセンタにその他の美容成分を配合したサプリが増えています。プラセンタ+フィッシュコラーゲン、プラセンタ+EMパウダーなど。
当サイトではこうした流れに反してプラセンタのみを配合したサプリを優秀と評価しています。あの小さなカプセルにプラセンタ以外の美容成分を詰め込むなんて問題外です。まずプラセンタ原末を多く配合するのがやるべき事だと考えているからです。

 

プラセンタの次はコレだと断言します。

プラセンタPG

注目のプラセンタPG

ただ、ちょっと見逃せない成分を配合しているサプリが最近登場しました。
その成分とはプロテオグリカンです。当編集部では、プラセンタの次はプロテオグリカンが流行すると予想しています。今後2~3年で美容業界を席巻するはずです。
プラセンタPGという商品に、なんとこのプロテオグリカンが配合されています。これ以外にプロテオグリカン配合の商品はありません。

プロテオグリカンとは

プラセンタPGの原末

豚プラセンタ原末とプロテオグリガン。プラセンタ原末特有の苦い味がします。

昔は1gで3000万円と言われ、希少で合成が難しい成分でした。それを青森県の企業と弘前大学が研究を進め、安価に作れるようになったのが2004年です。その後研究が重ねられ、人体実験で様々な効果が確認されています。

プロテオグリガンとはコラーゲンやヒアルロン酸とならぶ動物の軟骨の主成分でもあり、保水性に優れ、経口摂取も可能な人体にきわめて安全な素材です。科学的に合成された科学物質ではなく、サケの鼻軟骨から抽出された自然素材です。

 

プロテオグリカンの確認されている効果

ヒトへの実験で確認されている効果としては、
プロテオグリガンの効果美肌効果
・保湿作用
・抗シワ作用
・たるみ改善作用
関節への効果
・関節痛の緩和
・軟骨代謝の改善
があります。

 

また、細胞実験で確認されている効果としては、

・ヒアルロン酸やコラーゲンの産生促進作用
・EGF様作用(表皮細胞増殖促進作用)
があります。

プロテオグリカンが、コラーゲンやヒアルロン酸の”司令塔”のような役割を果たし、皮膚や骨・関節といった組織の正常な代謝を促進すると見られています。

動物実験で示唆されているのは

・体内炎症物質の産生抑制作用
・潰瘍性大腸炎への効果
・関節炎への効果
・アレルギー性疾患への効果
これらは研究段階ですが、ヒトでも同様の効果があるのではないかと期待されています。

 

プラセンタに匹敵するような有能さ

この中でも、EGF様の作用というのは、美容でプラセンタを求めている方にとっては一番に期待する効果です。プラセンタにもEGFが含まれています。このプラセンタPGというサプリには、肌のターンオーバーを促進する効果が、プラセンタとプロテオグリカンの2種類に含まれていることになります。贅沢です。サイトポリシーに反してでも紹介する価値があると判断しました。

 

経口摂取でも効く可能性大

ただこのような成分は、コラーゲンなどと同じように、口から食べても(経口摂取)消化の際に分解されるから、意味がないという方が必ずいらっしゃいます。でもそれは間違いになりそうです。
確かにプロテオグリカンは分子量が数十万という巨大分子のため、そのままの形では吸収されないと考えられていました。ところが最近の研究で、プロテオグリカンはもともと生体に存在する分子なので、生体細胞との親和性が高く、経口摂取でも消化されずに体内に吸収されると考えられています。ラットではすでにプロテオグリガンの吸収が確認されています。この仕組みはエンドサイトーシスと呼ばれています。

 

エンドサイトーシスとは

エンドサイトーシスとは、たんぱく質などの大きな物質を細胞内に取り込む過程の一種です。通常は分子構造が大きいたんぱく質は細胞膜を通り抜けることができませんが、エンドサイトーシスにより細胞内に取り込まれています。栄養成分や分子の吸収だけでなく、細胞へのシグナル伝達の調節においても重要な役割を果たすといわれています。

経口摂取でプロテオグリカンが分解されずにそのまま吸収されるとすると、プロテオグリカンの効果がダイレクトに体内にアプローチできることになります。

プラセンタPGのカプセル

プラセンタPGのカプセル

このプロテオグリカンと、SPF豚のプラセンタ原末をたっぷりと配合したサプリメントが、プラセンタPGです。
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